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ヘッドライトリメイク
現在販売されている車のヘッドライトレンズのほとんどが、ポリカーボネート樹脂製で新車購入時から2~3年後にはヘッドライトレンズは黄変が発生している車が多く見られます。
特に直射日光の当たる屋外駐車に於いてはライト上部から黄変が始まります。
ポリカーボネート樹脂はDIYで間違った施工を行うと溶解やクラック割れに直結します。最近は車の販売店やカー用品店、等でも黄ばみ除去施工を行っておりますが、未だに見様見まね施工トラブルが多く発生しております。
正しい知識を持った施工で長期間のクリア感をお約束致します。
更に長期間の保護効果を期待される場合はプロテクションフィルム(透明)の貼付けをお勧め致します。
黄変、微細クラック
​リペア後
  • 写真の様に黄ばみくすみ除去完了後各種保護剤でコーティングすると長期間透明感が持続します。
IMG_4292.JPG

brizo樹脂コート剤(耐久2年以上)

 リペア後、ハードコートがない素の状態では1ヵ月で黄変が再発します。黄変防止のためにはポリカーボネート専用のコート剤が必要です。ワックスやボディー用のガラスコーティングで代用しても効果に期待できません。

brizo樹脂コート剤は99%紫外線除去と高い耐久性を発揮するコート剤です。

  • 飛石や傷、黄変からライトを長期間守りたい。⇒⇒ プロテクションフィルム(耐久3年~5年以上)

  • クリアな透明感を長期間維持したい。    ⇒⇒ brizo樹脂コート(耐久2年以上)

  • 安価に定期的な再施工で透明感を維持したい。⇒⇒ UVカットコート(耐久3ヵ月~1年)

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